【ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない/6話】深月と制服コスプレXXX…あらすじ感想ネタバレ注意

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」漫画のネタバレ

深月と制服コスプレXXX…

漫画「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」単話版【6話】の大まかなネタバレと、見どころ感想をご紹介します♪

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ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない【6話ネタバレ】

5話では、ついに雄介に身体を許した深月。

しかしそれが原因で(?)高熱が出てしまい、雄介は「まさか自分のせいで深月がゾンビ化するのでは?」と後悔の念に苛まれます。

しかしその心配は杞憂に終わり、数日で体調が良くなった深月。
どうやらただの風邪だったようです。

というところから6話のスタートです。

ドキドキの初体験の次はコスチュームプレイですよ…!

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない【6話ネタバレ】①雄介の不在

「3日で戻る」と言い雄介が雄介がスーパーの外に出て行ってからもう4日。

深月は「雄介に何かあったのかな」と心配になりますが、雄介を信じて「自分は任されたことをやろう」と気持ちを奮い立たせます。

深月たち3人に任されたことは3つ。

一つは「燻製」。
お肉などを長期保存するのに適した方法で、これは火を使うため深月が担当しています。

もう一つは「水耕栽培」。
山に行く前に植物を育てる練習ということで、これは優と隆司の担当になりました。

毎日楽しそうに成長記録をつけている優と隆司を見て「自分も暗い顔せずに頑張ろう」と気を引き締める深月。

ゾンビだらけの世界で希望を持つことは難しいけど、弟たちのためにも絶望していられない…!という深月の姉としての強さが垣間見えました。

弟たちとはちょっと年が離れているので、姉半分・母親半分という気持ちなのかもしれませんね。

しかし、しっかり者のお姉ちゃんも、雄介の前では一人の女になってしまうのは弟たちには絶対秘密なのでした。

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない【6話ネタバレ】②制服で

夕方、雄介が帰ってきました。

雄介は外を巡回して気になることがあると言い、ゾンビの数が減っていることを深月に伝えます。

どうやら室内に潜んでいる可能性が高いと考えているようです。

ゾンビさんたちは室内で何をしているのか気になっちゃいますね><

「そっちはどうだ?」と話を振られた深月は、言われたことは全てやったと自給自足についてまとめたノートを渡します。

そのノートはわかりやすくまとめられており、雄介は実は深月がものすごーく頭がいいことに気がつきます。

まぁ深月は見るからに育ちが良さそうだし、頭良いのも納得です。

と、同時に深月のファッションについて指摘する雄介。

実は深月、スーパーにある婦人服売り場でブレザーの制服に着替えていたのです!

その姿を見て欲情した雄介は、制服姿のまま深月を後ろから襲っちゃいます。

しかも場所は試着室wカーテン閉まるし、これは弟たちにも見つからない穴場ですねw

鏡に写った自分を見て「私、いやらしい…」とか、「今日は(良くなるのが)早い…っ」とか、深月がいつの間にか雄介にガッツリ開発されてて驚きました。

前話で初体験だったのに、いつの間にか何回も男女の仲良しを行なっていたようです!

しかも事後、雄介に抱きついたりして、なんだかとっても幸せそうな深月。

これは雄介のことを好きになったんじゃ?という予感がしてしまいます!

しかし、こんな幸せそうな日常を送っているこのスーパーに恐怖が潜んでいるなんて、このときはまだ知る由もありませんでした…。

ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない【6話ネタバレ】③生存者

大型トラックに積んだ食料や必要物資を確認する雄介。

そのとき、ある部屋から物音がし、ドアを開けるとゾンビが現れます。

「なんだ、ゾンビか」と思うも、その部屋からはゾンビとは違う異臭がします。

ゾンビとは違う異臭って…死体ではなく生きた人間の排泄物とかの臭いってことかな…?><

そこで深月から『無線で女の人が助けを求めている』と連絡が入り、雄介は部屋の中が気になりつつも、深月のもとへ向かうのでした。

雄介は深月に無線に応答するよう指示します。

こちらの場所は言わずに向こうの様子を探るつもりでしたが、背後から足音がすることや、無線の不自然な途切れ方から女性は囮と判断。

通信を強制的に終了します。

しかし、雄介にとっては深月たち以外に確認できた初めての生存者だったのではないでしょうか?

複数人でいるみたいだし、向こうの情報をもっと聞き出すかと思いましたが意外にもドライな反応でした…。

その夜。

スーパーの暖房が止まり、雄介と深月は屋上へ周囲の様子を確認しに行きます。

すると辺り一帯は停電、しかも街では火事が起こっていました。

雄介は様子を見てくるといい、深月には弟たちを起こしていつでも出れるよう準備をしておくように指示するのでした。

というところで6話は終わりです!

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ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない【6話】感想

いつの間にか深月が開発されてて、とてもいやらしい子になっていたのには驚きました(笑)

事後に幸せを感じる深月に対して、雄介もちょっと優しくなってたので、雄介も深月に対して気を許し始めているのかもしれません。

このまますんなり恋人になるとは思えませんが、少しはお互いに思いやりが持てるようになりそうですね。

そして停電に街中の火事…
いったい何が起きているのでしょうか?

火事は生きた人間のしわざ?ゾンビが火遊びなんてしないですもんね><

次回も楽しみです!